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2010年2月5日更新
日本
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米国
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通貨名=円(YEN)
政策金利名:無担保コール翌日物レート
現在:0.10%
変更幅:0.00%
変更日:2010年1月26日
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通貨名=米ドル、ドル(USD)
政策金利名:フェデラルファンド(FF)金利
現在:0.00~0.25%
変更幅:0.00%
変更日:2010年1月27日
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ユーロ圏
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英国
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通貨名=ユーロ(EUR)
政策金利名:公開市場操作金利
現在:1.00%
変更幅:0.00%
変更日:2010年2月4日
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通貨名=ポンド(GBR)
政策金利名:レポ金利
現在:0.50%
変更幅:0.00%
変更日:2010年2月4日
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オーストラリア
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ニュージーランド
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通貨名=豪ドル(AUD)
政策金利名=キャッシュレート
現在:3.75%
変更幅:0.00%
変更日:2010年2月2日
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通貨名=ニュージーランドドル(NZD)
政策金利名:オフィシャルキャッシュレート
現在:2.50%
変更幅:0.00%
変更日:2010年1月28日
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スイス
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カナダ
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通貨名=スイスフラン(CHF)
政策金利名=3ヶ月物市場金利
現在:0.25%
変更幅:0.00%
変更日:2009年12月10日
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通貨名=カナダドル(CAD)
政策金利名:オーバーナイトレート
現在:0.25%
変更幅:0.00%
変更日:2010年1月19日
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ファンダメンタルズとは、経済の基礎的要因のことで、国家や企業などの財政状況や経済状況のことです。ファンダメンタルズ分析とは、この経済の基礎的条件に着目し、経済環境をマクロ・ミクロ的に分析することで、通貨の適正な価値(=価格)を判断する分析方法です。基本的には、各国が公表する主要な経済指標に注目し、経済指標が相場にどのように影響を及ぼすかを考えます。 例えば経常黒字の拡大やGDPの増加などは、その国にとって今後景気がさらに拡大し、 これに伴って金利が上昇すると連想されるため、その国の通貨が買われやすくなります。 物価の上昇もしくは下落、雇用の拡大・減少、住宅価格の上昇・下落など、さまざまな経済指標が、連想や思惑、見通しを生み出すことで為替レートを動かしていきます。